Diner · Garage · Guest House
TheNostalgic Yard
赤いカウンターで一杯のコーヒーを。ガレージでは古い車の話を。夜になったら、灯りのともるゲストハウスへ。
この場所をめぐるOne yard, three stories
Stop.
Stay.
Remember.
ここは、古きよきロードサイドの空気を閉じ込めた架空の中庭。アメリカンダイナー、愛車を眺めるガレージ、旅の余韻を楽しむゲストハウスがひとつにつながります。便利さだけでは選べない、記憶に残る場所のためのホームページです。
01 / THE DINER
Coffee &
Coffee &
Good Time
赤いビニールシート、チェック柄の床、磨かれたクローム。メニューより先に空気を味わう、物語の始まりになるダイナーです。
02 / THE GARAGE
Built for
Built for
Old Souls
古い車を直し、眺め、語り合う。道具の傷もエンジンの音も、そのまま歴史になるガレージをイメージしました。
03 / THE GUEST HOUSE
Stay a
Stay a
Little Longer
ポーチの椅子に腰を下ろし、沈む夕日を眺める。旅の途中ではなく、この場所に泊まること自体が目的になるゲストハウスです。
Design note
A Website
with a Story.
施設を説明するだけでなく、訪れる前から世界観を体験できる構成です。飲食店、ガレージ、宿泊施設など、複数の魅力を一つの物語にまとめるサイト見本として制作しています。
- Style
- 1950s Roadside
- Palette
- Red / Cream / Teal
- Layout
- Responsive
- Format
- Single HTML
この世界観を、あなたのサイトにも。
このページはWALLEVEが制作した架空のホームページデザイン見本です。色、写真、文章、構成は、お店や活動内容に合わせて設計できます。
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